高野京介ブログ

ゲーム音楽が好きなギタリスト SuiseiNoboAz / ゲスバンド / 古都の夕べ / ex.うみのて

SuiseiNoboAz
suisei
名前クリックするとyoutubeみれるよ

サーティーン
13th
他の二人もイケメン&イケメン女子だよ

Far France
farfrance
オーラのためブレる!っていう広告昔ジャンプの裏にあったよね


Tate Takako
tatetakako
なんというか、僧侶とか巫女の亜種のようだった

sorrys!
sorrys
WaveDrum!!!! 正直マジ好み
はしゃいでるのは僕とおどるさんだけであった


太平洋不知火楽団
taiheiyo
なんて多幸感のあるステージだっただろうか

ベジータ




スイセイノボアズまたみる。心・技・体を兼ね備えたバンド
という自分の表現はちょっと好きだ
弱点が見当たらない!難攻不落!キン肉マンでいうとロビンマスク(後期の)
バンドを例えるときはバンド名以外で例える
言及が如何なる悪意や批判であろうとも、無関心より遥かに嬉しいということを僕は知ってるけれど
もはや音楽性を正確に伝えようとは思わないのはまさにロッキンオンジパングの悪影響
向井秀徳普通にいた
 
サーティーンは日本のインディーズバンドが要求される
焦燥みたいなものとは一線を画しているように思える
この日も恐竜のような対バンにまったくひけをとらなかった
CDも完売してたね
 
FarFrance、何回か畠山君と共演しているが
Far Franceとして見るのははじめて
全身バネ!麺王のオラオラ感もすごく牽引していた イエーイ
サウンドからじとっとした屈折がまったく見えない すごいことだ

1月に競演するらしいヒョウリ君や日本松ひとみさんがうろついてた
どいつもこいつも物語の中のような顔立ちをしてて、うまく話せるわけがなく
勇気を出して挙動不審気味にフライヤーを渡す
いい気持ちはしないだろう はっきりいって僕、超超ひとみしり

タテタカコさんは少年みたいで少女みたいで
動物みたいで神様のようで白痴のようで
ピアノも歌も素晴らしく
意味とかを追いかけたり解釈をしたりするのなんて
どーでもよくなってしまった
そのうえ話をしたら、きさくであった
 
太平洋不知火楽団はkaraokesongに集約してく流れが素晴らしかった
ダンシングヘル至上最高にかっこいいイントロだった
音途切れたけど
我が家には彼らが5年前「新曲をやります」といってカラオケソングをやるビデオが残っている
笹口くんとはもう付き合いも長いし
一緒にライブしたりするけど、どんどん好きになってくなぁ
と、また恋とはこういうものかしら、と思うのだった

ベジータはいい父親だよな、働かないけど
将棋の桂馬になりたいねー
飛車や角になりたいとは思わなくなった
これが年をとることか

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コメント

 コメント一覧 (1)

    • 1. たかの
    • 2009年12月26日 20:16
    • あと、モールスが出てたけど、僕遠くでぽかーんとしてた。
      彼らもすごく精密かつぬるーい音を出してて好きだったけど最近どんどんラウドよね、歌詞集ほしー
      ラーメンくってこよ。

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